① ヒップシートキャリア一体型抱っこ紐(新生児対応)
→ 長時間の抱っこでも腰・肩への負担を分散。成長に合わせて使えるのが魅力
② 子供用プレイウエア・砂場着(防水・コンパクト収納タイプ)
→ 外遊びや砂場で洋服の汚れをしっかりガード。小さくたたんで持ち運び可能
③ 赤ちゃん・子供向け防災セット(乳幼児対応・コンパクト収納)
→ いざという時のための備え。A4サイズでも基本的な防災グッズが揃う

ポイント何と交換しようかな??

他の人は何と交換するのかな??
今回は、BEBY YELL!で何とポイントを交換しようか悩んでいる方に向けて、我が家で実際にポイントと交換したもの↓
抱っこ紐 離乳食 プレイウエア 防災キット
を紹介し、実際の使用感についてまとめてみました❗️
名古屋市在住の方でポイントを何と交換しようか悩んでいる方の参考になれば幸いです。

ポイントの交換方法が分かりにくくて…どうやって使えばいいの?

まず有効期限を確認してから、お得な交換先を選ぶのがコツです
本題に行く前に自己紹介させて頂きます↓
この記事を書いた人
それでは、どうぞ❗️
まず初めに、BABY YELL!とは

名古屋市独自の子育て支援事業
子育てに必要なものやサービス等(600種類の中から)を各家庭のニーズに合わせて50000ポイント『5万円相当』を自由に選択できる。


BABY YELL!については、こちらの記事で詳しく紹介させていただいてます↓
📌 あわせて読みたい → 愛知の子育て支援カード「ぴよか・はぐみん」の使える店舗まとめはこちら
実際に交換したもの

ここからは実際に交換したものを紹介して行きます❗️
商品名 / 使用ポイント / カテゴリ
- BABY&Me BELK-S firstセット(抱っこ紐) → 大型商品(ポイント多数消費)
- Oisix 離乳食詰合せB(モグモグ期) → 2回お届けコース
- プレイウエア ハリネズミ → 3,000ポイント
- A4ファイル型スタンダード防災セット → 3,000ポイント
※ポイントはBABY YELL!の50,000ポイント(5万円相当)の中から各自選択。2026年6月時点の情報です。
BABY&Me BELK-S firstセット(新生児セット)
BABY&Meは、日本を拠点とする育児用品ブランド。特に抱っこ紐やベビーカーなどの製品で知られており、育児をする親や保護者のニーズに応えるために、高品質で使いやすい製品を提供している。

BABY&Me BELK-S firstセットの中に入っているヒップシートキャリア
- ヒップシート単体で使うことができ、腰に装着しヒップシートに赤ちゃんを乗せる
- 少しの間の抱っこや赤ちゃんが暴れて抱っこ紐をつけられない時などにおすすめ


- 座面にはしっかり滑り止めがついています


腕や肩が疲れてきた時に大活躍しています‼️
BABY YELL!では現在は取り扱っていないので注意してください
Oisix 離乳食詰合せB (モグモグ期7〜8ヵ月頃:2回お届けコース)
Oisixは日本の食品宅配企業。有機野菜や無添加食品、料理キットを提供し、安全性と利便性を重視しており、健康志向の消費者や忙しい家庭向けのサービスを展開しています。

実際に送られてきたものはこのようになっています



だしパックや片栗粉は離乳食を作る際に必要になるので助かりました❗️
こちらの商品も現在は取り扱っていないので注意してください❗️
プレイウエア ハリネズミ
プレイウエアとはお庭や公園の砂場で遊ぶときに洋服の上から着せることで、砂や泥汚れから衣類を守ることができるアイテム


使用ポイント・・・3000
プレイウエアは手づかみ食べ期のエプロン代わりにも使えますが、商品によって対象年齢・耐洗濯性・素材が異なります。購入前に必ず商品の対象月齢と洗濯表示を確認してから使用してください。

外遊び以外でも、手づかみ食べをし始める時にも服が汚れないように使えそう❗️
A4ファイル型スタンダード防災セット
食料、携帯トイレ、衛生用品など基本的な防災用品を揃えたセット

- サイズが幅30×奥行21×高さ7.5cmのA4サイズの箱に収納されているのでコンパクト
- これともう一つサイズが大きいリュックタイプの物もある

使用ポイント・・・3000

いざという時に備えて最後に残ったポイントで交換しました❗️
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回はBABY YELL!で実際にポイントと交換したものをまとめさせて頂きました↓
抱っこ紐 離乳食 プレイウエア 防災キット
この4つ交換して50000ポイント全て使い切りました❗️
BABY YELL!で取り扱いが終了していても、同カテゴリの商品はAmazon・楽天でいつでも探せます。
① ヒップシートキャリア一体型抱っこ紐(新生児対応)
→ 長時間の抱っこでも腰・肩への負担を分散。成長に合わせて使えるのが魅力
② 子供用プレイウエア・砂場着(防水・コンパクト収納タイプ)
→ 外遊びや砂場で洋服の汚れをしっかりガード。小さくたたんで持ち運び可能
③ 赤ちゃん・子供向け防災セット(乳幼児対応・コンパクト収納)
→ いざという時のための備え。A4サイズでも基本的な防災グッズが揃う
📌 あわせて読みたい → 育児グッズ選びで迷ったらこちらも参考に:ヨギボーMax育児での使い方レビュー
改めて調べてみると以前はなかったものや、無くなってしまった物もあって、いいものに更新し続けているのだと思いました❗️
最後までご覧いただきありがとうございました。
このほかにも育児に関する情報を発信していますので、気になった方はぜひ❗️
📌 あわせて読みたい → BABY YELL!(ベビーエール)おすすめベビーカー5選!!



