赤ちゃんの日焼け止め&虫除け 1本で解決?!パパが実際に使ってわかったこと

雑記ブログ
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「日焼け止めと虫除け、毎回別々に塗るのが面倒くさい…」と感じているパパ・ママに向けて、実際に使い続けた体験をもとに正直に書きます。

僕は1歳5か月の娘にはぐくみプラス トータルアウトドアUVを使い始めてから、名古屋の蒸し暑い夏を通じて約1年使い続けました。「兼用1本で本当に乗り切れるのか」「虫除け効果はあるのか」という疑問に、パパ目線でリアルにお答えします。

先に結論をお伝えします。赤ちゃんの日焼け止め・虫除け兼用タイプは、日常のお散歩・公園遊び程度なら1本で十分対応できます。ただし、蚊が多い時期や長時間の外出では専用虫除けを組み合わせるのが安心です。この記事ではパパが実際に使ったおすすめの2商品と、後悔しない選び方を詳しく解説します。

🏆 この記事の結論:パパが選ぶ兼用おすすめ2選

☑ 赤ちゃんの日焼け止め+虫除けは兼用1本でほぼ解決できる

☑ 蚊が多い環境では専用虫除けとの組み合わせが安心

はぐくみプラス トータルアウトドアUV(兼用・ノンケミカル・お湯で落ちる)

マミーUVマイルドジェルN(日焼け止め専用・コスパ最強・サラサラ)

  1. 赤ちゃんの日焼け止め+虫除けを1本でまかなえるの?
    1. 兼用タイプで解決できること・できないこと
  2. 【結論ファースト】パパが実際に使い続けた兼用おすすめ2選
    1. 【1位】はぐくみプラス トータルアウトドアUV — 白浮きするけど虫除け効果は本物
    2. 【2位】マミーUVマイルドジェルN — コスパ最強・サラサラで塗りやすい
  3. 兼用タイプの選び方 — 成分・月齢・SPF値で後悔しない
    1. ディート入りは赤ちゃんにNG?月齢と成分の関係
    2. 紫外線吸収剤なし(ノンケミカル)ってどういうこと?
    3. SPF・PA値の見方 — 日常散歩とレジャーで変える目安
    4. 石鹸・お湯で落ちる商品を選ぶべき理由
  4. はぐくみプラスを1歳5か月から使い続けたパパのリアルレポート
    1. 使い始めたきっかけと最初に感じた正直な感想
    2. 虫除け効果は本当にあった?夏の名古屋で検証
    3. 外出中の塗り直し問題 — 汗をかいたらどうする?
  5. 兼用1本 vs 2本使い — どっちが正解?実体験で比較
    1. 兼用タイプのメリット — 荷物を減らしたいパパには神
    2. 2本使いが必要なシーン — 蚊が多い場所・長時間外出
  6. よくある疑問Q&A — 赤ちゃんの日焼け止め・虫除けの「これ知りたかった」
    1. Q. 日焼け止めを赤ちゃんが舐めても大丈夫?
    2. Q. 日焼け止めはいつから(何か月から)使えるの?
    3. Q. 日焼け止めはお湯で落ちる?石鹸が必要?
  7. まとめ — 赤ちゃんの日焼け止め・虫除け選びで後悔しないために
    1. パパが1年使って気づいた3つの選び方ポイント

赤ちゃんの日焼け止め+虫除けを1本でまかなえるの?

📋 このセクションでわかること
  • 兼用タイプが向いている場面と苦手な場面
  • ディートと紫外線吸収剤の安全性ポイント
  • 1本だけで乗り切れるかの正直な答え

「兼用タイプって本当に効果があるの?」というのは、パパ・ママ共通の疑問だと思います。結論から言うと、日常的なお散歩や公園遊びなら十分対応できます。ただし、完全に「全シーン対応」とは言い切れない部分もあるので、正直にお伝えします。

兼用タイプで解決できること・できないこと

兼用タイプって、本当に虫除けになってるの?日焼け止めだけじゃないの?

娘には効果あったよ!ただ、蚊がひどく多い公園の日だけは追加のスプレーを足してた。普通のお散歩なら兼用1本で全然いける。

兼用タイプのメリットは明確です。荷物が1本で済む、塗る工程が半分になる、順番を気にしなくていい。外出時のベビーバッグをなるべくコンパクトにしたいパパには、本当に助かる存在です。

一方、正直な限界もあります。虫除け効果は、イカリジン専用品や専用の虫除けスプレーと比べると弱くなる場合があります。天然アロマ成分(レモンユーカリ・ラベンダーなど)で虫除け効果を出しているため、効果の持続時間も専用品より短い傾向があります。

また、安全性についても知っておきたいことがあります。虫除け成分として使われる「ディート」には月齢による使用制限があります。本記事で紹介する2商品はすべてディート不使用ですが、他の商品を検討する際は必ず確認してください。

紫外線(UV-C・UV-A・UV-B)の種類と特徴の説明図

【結論ファースト】パパが実際に使い続けた兼用おすすめ2選

📋 2商品ひと目でわかる比較

🥇 はぐくみプラス トータルアウトドアUV|SPF20 PA++ /生後1か月〜/兼用・ノンケミカル・お湯で落ちる|2,618円(2026年6月時点)

🥈 マミーUVマイルドジェルN|SPF33 PA+++ /1歳〜/日焼け止め専用・サラサラ・石鹸で落ちる|990円(2026年6月時点)

【1位】はぐくみプラス トータルアウトドアUV — 白浮きするけど虫除け効果は本物

最初に塗った時、想像以上に白かったのは正直びっくりした。でも虫除け効果はちゃんと実感できたよ。

僕が1年以上使い続けてきたメイン商品がこちらです。SPF20 PA++で、生後1か月から使えるノンケミカルタイプです。レモンユーカリ・ラベンダー・ハッカなどの天然アロマ成分で虫除け効果を発揮します。

実際に塗った感触は「テクスチャーが硬め・かなり白浮きする」です。伸びがあまり良くないため、娘がちょっと嫌がる様子もありました。塗りやすさという点では正直マイナスポイントです。

ただし、最大の魅力はお湯で落とせること。お風呂でさっと落ちるので、石鹸でゴシゴシしなくていい。赤ちゃんの肌負担を考えると、これは本当に助かりました。虫除け効果も日常の外出では十分に実感できています。

【2位】マミーUVマイルドジェルN — コスパ最強・サラサラで塗りやすい

マミーUVマイルドジェルNは、日焼け止め専用(虫除け機能なし)の商品です。1歳〜対応で、SPF33 PA+++の高い日焼け止め効果を持ちながら、990円(2026年6月時点)という圧倒的なコスパが魅力です。

実際に使い比べた感触として、はぐくみプラスと比較して「サラサラしていて塗り広がりが全然違う」という印象です。白浮きもほとんどなく、塗りやすさは今回の2商品の中でナンバーワンです。

90%が食品成分で、石鹸でも落とせます。「虫除け機能は兼用タイプで対応して、毎日使いの日焼け止めにはコスパ重視で」という使い分けにも最適です。日焼け止めのメイン使いとして毎日塗るなら、マミーUVが最もコストを抑えられます。

兼用タイプの選び方 — 成分・月齢・SPF値で後悔しない

⚠️ ディートの使用制限(厚生労働省ガイドライン)
  • 生後6か月未満:使用不可
  • 6か月〜2歳未満:1日1回まで
  • 2〜12歳未満:1日1〜3回まで
  • 本記事紹介の2商品はすべてディート不使用です

参考:厚生労働省「ディートに関する安全対策通知」

ディート入りは赤ちゃんにNG?月齢と成分の関係

ディートって聞いたことあるけど、赤ちゃんに使っていいの?

月齢によって使えるかどうか変わるから確認が必要だよ。迷ったらディート不使用を選んでおくのが安心。

虫除け成分には主に「ディート」と「イカリジン」の2種類があります。ディートは厚生労働省のガイドラインで月齢・回数の制限がある成分です。上記のボックスを必ず確認してください。

一方、イカリジンは年齢・使用回数の制限がなく(アース製薬公式)、厚生労働省承認の防除用医薬部外品として赤ちゃんにも使いやすい成分です。ただし、使用前にはかかりつけ医に相談することをおすすめします。

本記事で紹介する2商品はすべてディート不使用です。はぐくみプラスはレモンユーカリなどの天然アロマ成分を使用しており、安心感という点では非常に優れています。

紫外線吸収剤なし(ノンケミカル)ってどういうこと?

日焼け止めには「紫外線吸収剤(ケミカル)」と「紫外線散乱剤(ノンケミカル)」の2種類があります。ケミカルタイプは化学反応で紫外線を熱エネルギーに変換し、ノンケミカルタイプは紫外線を肌の上で物理的に反射・散乱させます。

日焼け止めの吸収剤と散乱剤の違い比較図

はぐくみプラスはノンケミカルタイプです。化学成分を避けられる安心感がある一方、白浮きしやすいという特徴があります。はぐくみプラスの白浮きが気になった理由もここにあります。

散乱剤(ノンケミカル)が紫外線を反射・散乱させる仕組み図

ノンケミカルは敏感な赤ちゃん肌に安心。ただSPF値は低めになる傾向がある。白浮きが気になる場合はジェルタイプのノンケミカルを検討してみて。

吸収剤(ケミカル)が紫外線を化学反応で熱に変換する仕組み図

SPF・PA値の見方 — 日常散歩とレジャーで変える目安

SPFとPA値は、紫外線に対する防御力を表す指標です。赤ちゃんに使う場合、シーンに合わせた選び方が重要です。

  • 日常のお散歩・近所への外出:SPF15〜20、PA++ 程度で十分
  • 公園・海水浴・長時間の外出:SPF30以上、PA+++ が安心
  • 帽子・ベビーカーの日よけとの併用を推奨(日焼け止めだけでは紫外線対策として不十分な場合があります)

はぐくみプラス(SPF20 PA++)はお散歩用として適しており、マミーUV(SPF33 PA+++)はレジャーや長時間外出に向いています。用途に合わせて使い分けるのがベストです。

石鹸・お湯で落ちる商品を選ぶべき理由

赤ちゃんの肌は大人より薄く、バリア機能が未発達です。落としにくい日焼け止めを毎日使うと、肌に負担がかかる可能性があります。そのため、「お湯・石鹸で落とせる」商品を選ぶことが大切です。

はぐくみプラスは「お湯で落とせる」タイプで、お風呂でさっと落ちるイメージです。石鹸でゴシゴシ洗う必要がなく、赤ちゃんの肌にやさしい点は大きなメリットです。クレンジング不要なので、パパが一人でお風呂に入れる時も気が楽になりました。

はぐくみプラスはお風呂でさっと落ちて、お風呂タイムが楽になった。石鹸ゴシゴシしなくていいから赤ちゃんにやさしいよ。

はぐくみプラスを1歳5か月から使い続けたパパのリアルレポート

📋 はぐくみプラス レポート概要
  • 使用開始: 娘が1歳5か月(17か月)から
  • 使用シーン: お散歩・公園遊び・外出
  • 使用期間: 約1年

使い始めたきっかけと最初に感じた正直な感想

最初に塗った時、手が白くなりすぎてちょっとびっくりした。「これ大丈夫かな?」と思ったくらい。

娘が1歳5か月(17か月)頃から、外出やお散歩シーンではぐくみプラス トータルアウトドアUVを使い始めました。最初に選んだ理由は「日焼け止めと虫除けが1本で済む」という手軽さと、ディート不使用・ノンケミカルという安心感です。

実際に塗ってみた第一印象は「テクスチャーが硬め、かなり白浮きする」でした。チューブから出した時点でかなり白く、手に伸ばすと想像以上に白くなります。肌に伸ばした後も白さが目立つため、最初はちょっと戸惑いました。

娘も塗る時にちょっと嫌がる様子がありました。塗り広がりが良くないため、塗る工程に時間がかかり、それが嫌だった様子です。塗りやすさという点では正直にいうと苦手な部類の商品です。ただ、虫除け効果と肌への安心感を優先するなら、この弱点は十分許容範囲です。

虫除け効果は本当にあった?夏の名古屋で検証

名古屋の夏は暑さも蚊の量も本格的です。外出するたびに「虫除けとして本当に機能しているのか」が気になっていました。1年使い続けた感想として、塗っている時は確かに虫が寄ってこない感覚はありました。

ただし、蚊がひどく多い時期・場所では、はぐくみプラス単独では心もとない場面もありました。そういう日は虫除けスプレーを追加で使用していました。「兼用タイプの虫除け効果は専用品より弱い場合がある」という認識は、実体験からも正しいと感じます。

塗ってる時は虫が寄ってこないのは実感できた。蚊が多い公園では念のためスプレーも足してたけど、普通のお散歩なら兼用1本で全然大丈夫だったよ。

名古屋・愛知エリアで子育てされている方なら、夏の外出で活用できる子育て支援も参考になるかもしれません。名古屋・愛知の子育て支援をもっと活用したい方は、ぴよかやはぐみんカードの記事もご覧ください

外出中の塗り直し問題 — 汗をかいたらどうする?

公園で汗かいたら塗り直し、どうやってやってるの?

汗をさっと拭いてから塗り直してるよ。外での塗り直しはミストタイプが楽だと思う。クリームだと手が白くなるし。

夏場の外出で避けられないのが「汗をかいた後の塗り直し」問題です。汗をかくと日焼け止め・虫除け成分も落ちてしまいます。僕がやっていた方法は、ガーゼやタオルで汗をさっと拭いてから再度塗り直すというシンプルな方法でした。

この塗り直しのしやすさという点では、クリームタイプのはぐくみプラスは手が汚れる・塗り伸ばしに両手が必要という現実的な不便さがあります。外出先での塗り直し頻度が高い場合は、ミストタイプの別商品を組み合わせる選択肢も検討してみてください。

日常のお散歩ならはぐくみプラス1本で十分対応できます。レジャーや長時間外出では、マミーUVを日焼け止めのベースとして使い、状況に応じて専用虫除けを重ねるのがおすすめです。

兼用1本 vs 2本使い — どっちが正解?実体験で比較

📋 兼用1本 vs 2本使い — どっちが向いてる?

兼用1本で OK なシーン:毎日のお散歩 / 近所の公園 / デパート・ショッピングモール内

2本使いが安心なシーン:蚊が多い公園 / 草むらの多い場所 / ハイキング・キャンプなど長時間のアウトドア

兼用タイプのメリット — 荷物を減らしたいパパには神

兼用タイプの最大のメリットは荷物が1本で済むことです。ベビーカーのポケットに1本入れておくだけで、日焼け止め・虫除けの両方に対応できます。ベビーバッグがパンパンになりがちな外出時に、1本減らせるのは本当に助かります。

また、塗る順番を気にしなくていいという点も地味に便利です。日焼け止めと虫除けを別々に持つ場合、「日焼け止めを先に塗ってから虫除けを後で」という順序が正解ですが(ピジョン公式データ)、兼用なら1回で完了します。慌ただしい外出準備の中で順番を気にしなくていいのは、パパには特に嬉しいポイントです。

ベビーカーのポケットに1本入れておくだけで済む。外出の荷物を減らしたいパパには本当に助かる。

2本使いが必要なシーン — 蚊が多い場所・長時間外出

一方で、1年使い続けた中で「兼用1本だけでは心もとない」と感じた場面もありました。特に蚊が多い時期・場所での外出時は、はぐくみプラス単独では虫除け効果が弱く感じることがありました。

2本使いをする場合、塗る順序は「日焼け止め → 虫除け」が正解です(ピジョン公式データより)。日焼け止めを先に塗ることで均一に肌を守り、その上から虫除けを重ねることで両方の効果が十分に発揮されます。

公園で蚊に刺されてから、ひどく蚊が多い場所では専用虫除けも足すようにした。やっぱり多い日は兼用だけでは不十分だったな。

📝 使う場所によっては追加の虫除けが必要なことも

草むらや蚊が多い公園・ハイキングなど長時間のアウトドアでは、イカリジン・ディート配合の専用虫除けの使用もかかりつけ医にご相談ください。

よくある疑問Q&A — 赤ちゃんの日焼け止め・虫除けの「これ知りたかった」

📝 このQ&Aで解決すること
  • 赤ちゃんが日焼け止めを舐めても大丈夫?
  • 日焼け止めはいつから(何か月から)使えるの?
  • お湯で落ちる?石鹸が必要?

Q. 日焼け止めを赤ちゃんが舐めても大丈夫?

赤ちゃんって何でも舐めるんだけど、日焼け止めは大丈夫?

天然成分のもので少量なら問題ないことが多いよ。ただ心配なら必ずかかりつけ医に相談して。

本記事で紹介している2商品は、天然由来・食品成分ベースの商品が中心です。少量を舐めてしまった程度であれば、すぐに深刻な問題になることは少ないとされていますが、大量に摂取した場合は医療機関に連絡してください。顔に塗る際は指の腹で薄く伸ばし、量を最小限にすることをおすすめします。

📝 誤飲・肌トラブル時の対応

日焼け止めを誤飲した場合や、皮膚に異常が出た場合は、使用を中止してかかりつけ医に相談してください。

Q. 日焼け止めはいつから(何か月から)使えるの?

各商品の使用可能月齢は以下のとおりです。

  • はぐくみプラス トータルアウトドアUV:生後1か月〜(公式)
  • マミーUVマイルドジェルN:1歳〜(公式)

月齢より早く使いたい場合や、肌に不安がある場合は、かかりつけ医に相談してから使用することをおすすめします。特に新生児期は肌が非常に繊細なため、少量をパッチテストしてから使い始めると安心です。

Q. 日焼け止めはお湯で落ちる?石鹸が必要?

2商品の落とし方は以下のとおりです。

  • はぐくみプラス:お湯で落ちる(僕の実体験で確認。さっと落ちるイメージ)
  • マミーUV:石鹸で落とせる

はぐくみプラスはお風呂でさっと落ちた。石鹸ゴシゴシしなくていいから赤ちゃんにやさしいし、パパが1人でお風呂に入れる時も楽だよ。

まとめ — 赤ちゃんの日焼け止め・虫除け選びで後悔しないために

パパが1年使って気づいた3つの選び方ポイント

1年間、娘に実際に使い続けてきた経験から、赤ちゃんの日焼け止め・虫除けを選ぶ際に最初から知っておきたかった3つのポイントをお伝えします。

  • ① ディート不使用・ノンケミカルを選ぶ(安心度最優先):月齢制限のあるディートは避け、天然由来成分のものを選ぶと赤ちゃんの肌への安心感が段違いです
  • ② 兼用タイプで基本はカバー、蚊が多い日は専用虫除けを追加:毎日のお散歩は兼用1本でOK。蚊が集まる公園・草むらなどでは念のため専用虫除けも持参すると安心です
  • ③ お湯・石鹸で落ちる商品を選ぶ(お風呂が楽になる):赤ちゃんの肌はデリケートなので、強くこすらず落とせる商品を選ぶことで肌負担を減らせます

この3つを最初から知っていれば、迷う時間が半分になったと思う。同じ立場のパパに伝えたかった選び方のポイントです。

赤ちゃんの外出は、日焼けと虫刺されの両方から守ってあげたい。でも荷物は増やしたくない。そのバランスを取るのに、今回ご紹介した商品が役に立てれば嬉しいです。

🏆 赤ちゃん日焼け止め・虫除け兼用 おすすめ2選

はぐくみプラス トータルアウトドアUV(兼用・ノンケミカル・お湯で落ちる)

マミーUVマイルドジェルN(日焼け止め専用・コスパ最強・サラサラ)

はぐくみプラスの使い心地をさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事もどうぞ。

👉 はぐくみプラスの使い心地をもっと詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にしてください

また、室内での赤ちゃん安全対策が気になる方には、コーナーガードの記事もあわせてご覧ください。

👉 室内での赤ちゃん安全対策が気になる方は、コーナーガードの記事もどうぞ

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