① コンビ エッグエディションAK(軽量ハイシート・使いやすさ重視)
重量 4.2kg・座面 52cm・ワンハンドグリップで手首に優しい。BABY YELL! 使用ポイント 35000pt。
② アップリカ カルーンエアーメッシュ(最軽量 3.9kg・持ち運び重視)
今回紹介する中で最軽量。片手での持ち運び・車への積み込みがとにかく楽。BABY YELL! 使用ポイント 34000pt。
③ グレコ シティスターGB(最高座面 55cm・コスパ重視)
座面が今回紹介する中で最も高く 55cm。BABY YELL! 使用ポイント 26000pt とコスパ優秀。
※ BABY YELL! のポイントで交換できる商品です。外部での参考価格もあわせて掲載しています。

ベビーカーいっぱいあってどれにしようかな?

それぞれどんな違いがあるのかな?
このように悩まれている方も多いと思います。
ざっとベビーカーだけでも10個以上、、、

ベビーカーって種類が多くてどう選べばいいか分からない…

まずA型・B型の違いと使うシーンを整理すると選びやすくなります
どれを選べばいいのか、、、
そこで今回は次のことについてまとめてみました。
- BABY YELL!(ベビーエール)とは
- ベビーカー選びのポイント
- 5つのベビーカーそれぞれの特徴
BABY YELL!でベビーカー選びに悩んでいる方の参考になれば幸いです‼️
この記事を書いた人
それではどうぞ‼️
BABY YELL!(ベビーエール)とは

ベビーエールは、名古屋市が実施している「ナゴヤわくわくプレゼント事業」として提供されているサービス。
詳しくはこちらの記事をどうぞ↓
愛知県の子育て支援カード「ぴよか・はぐみん」も合わせて活用しよう
愛知の子育て支援カード「ぴよか・はぐみん」使えるお店まとめ
ベビーカー選びのポイント
- ① 重量 → 5kg以上は女性が片手で持つのが難しくなる目安。車への積み込みや持ち運しやすさに直結する
- ② 座面高さ → 45cm以上のハイシートで赤ちゃんを地熱・埃から守れる。45cm未満は重心が低く安定感が増す
- ③ 動かしやすさ → 電車をよく使う場合は幅55cm以内が標準改札を通れる基準。タイヤ径・個数も操作性に影響する
ベビーカー選びのポイントは全部で3つあります

それぞれ詳しく見ていきましょう

よろしくお願いします
ベビーカー選びポイント 重量
重量は、普段の使いやすさに関係
どのような場面で使いやすさに影響するのか例を3つほど挙げてみました。
- 片手での持ち運び
- 車への積み込み
- 操作性など

車への積み込みで重量が大変💦
一般的に、5kg以上になると、女性が片手で持つには重いとされています。

ベビーカー選びポイント 座面高さ
座面高さは赤ちゃんの快適さと安全性に影響
具体的な例を挙げて説明します。
座面が高ければ、赤ちゃんを地面の反射熱や埃から遠ざけることができる

また、座面が高いことで赤ちゃんの乗り降りがしやすくなりパパ・ママの腰の負担も軽減される。

中腰をキープするのはきびしい💦
座面が高すぎると重心が高くなり不安定になるので注意が必要
ベビーカー選びポイント 動かしやすさ
赤ちゃんを乗せた状態で、進みたい方向にストレスなく進め小回りが利くか
動かしやすさはベビーカーの幅・ハンドル形状・車輪の大きさ・個数・重量によって変わる。
次のような場面でベビーカーの動かしやすさが関係してきます
- ショッピングモールや駅など人が多い場所
- 細い通路ですれ違う時など

動かしにくいと必要以上に力が入って疲れちゃう💦
また、電車をよく利用される方は、標準的な改札の幅が55cmになっているので、これを基準にベビーカーを選ぶと良いでしょう。

5つのベビーカー それぞれの特徴
- ① コンビ エッグエディションAK → 重量4.2kg・座面52cm・使用ポイント35000pt
- ② アップリカ カルーンエアーメッシュ → 重量3.9kg・座面51cm・使用ポイント34000pt
- ③ グレコ シティスターGB → 重量4.3kg・座面55cm・使用ポイント26000pt
- ④ カトージ Joieベビーカースマバキ4WD → 重量5.8kg・座面51cm・使用ポイント31000pt
- ⑤ カトージ Joinベビーカーライトラックス → 重量9.3kg・座面44cm・使用ポイント20000pt
※ 各商品の詳細はこの後の項目で解説しています。

ベビーカー選びのポイントを踏まえて5つのベビーカーをそれぞれ見ていきましょう。

お願いします‼️
コンビ エッグエディションAK
日本の有名なベビー用品メーカーで、安全性と品質の高さで有名


ワンハンドグリップ
アップリカ カルーンエアーメッシュ
アップリカは日本メーカーでベビーカー、チャイルドシートを中心とした育児用品を製造・販売している



超軽量
グレコ シティスターGB
グレコはベビーグッズや育児用品を提供するアメリカの有名ブランドの1つ


ハイシート
カトージ Joieベビーカースマバキ4WD
Joieはイギリス発のメーカーで、ベビーカー・チャイルドシート・ベビーグッズなどを提供する国際的なベビーグッズブランド


4WD機構搭載
カトージ Joinベビーカーライトラックス



3輪構造
総評
5つのベビーカーの特徴を表にまとめると

今回紹介した5商品はすべて月齢1か月から使用できるA型ベビーカーです。A型は新生児から使える反面、折りたたんでも比較的かさばる傾向があります。生後6か月以降に使い始めるB型は軽量でコンパクトなものが多く、双子用ベビーカーとあわせて BABY YELL! には他のタイプも取り扱いがあります。
BABY YELL! のポイントは有効期限が約1年です。交換には一定のポイント数が必要なため、赤ちゃんの成長に合わせてじっくり選びましょう。
今回紹介したベビーカー5選は月齢1ヶ月から使用できるモデルを中心に選出しました。
その他にも、双子用や6〜7ヶ月目から使えるタイプのベビーカーも取り扱いがありました。
まとめ
今回は以下のことについてまとめました↓
- BABY YELL!(ベビーエール)について
- ベビーカー選びのポイント
- 5つのベビーカーそれぞれの特徴
① コンビ エッグエディションAK(軽量ハイシート・使いやすさ重視)
重量 4.2kg・座面 52cm・ワンハンドグリップ搭載。BABY YELL! 使用ポイント 35000pt。
② アップリカ カルーンエアーメッシュ(最軽量 3.9kg・持ち運び重視)
今回紹介する中で最軽量。車への積み込みがとにかく楽。BABY YELL! 使用ポイント 34000pt。
③ グレコ シティスターGB(最高座面 55cm・コスパ重視)
座面が最も高く 55cm。BABY YELL! 使用ポイント 26000pt とコスパ優秀。
※ BABY YELL! のポイントで交換できる商品です。外部での参考価格もあわせて掲載しています。
BABY YELL!にはベビーカー以外にもさまざまな育児用品が掲載されています。
ポイントの有効期限も約1年ほどありますので、無理にポイントを使い切らず赤ちゃんの成長に合わせて必要なものを買いましょう。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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