今年も残りわずかですね❗️
初めての育児ということもあり、今年1年は本当に早かったな〜と感じています笑
そんな中、今年購入した育児用品で大活躍したものをまとめてみました↓
- ベビーベット用アウトドアワゴン
- コンパクトで持ち運びできるベビーベット
- 電動鼻吸い器
- 抱っこ紐
- お出かけ用、液体ミルクアタッチメント
これから赤ちゃんを迎える方はもちろん、今まさに育児に追われている方も参考になれば嬉しいです❗️
それでは、本題に行く前に軽く自己紹介させていただきます↓
この記事を書いた人
それではどうぞ‼️
ベビーベット アウトドアワゴン

1番初めにアウトドアワゴン❓❗️

育児には関係なさそうですけど意外と使い道がいいですよ❗️
育児用品の紹介のはずなのにアウトドアワゴン?
そう思われた方もいるかもしれません。
一般的にアウトドアワゴンといえば、このようなものになりますが↓

我が家ではこれをベビーベットとして活用しています
では、どのようにしてベビーベットになっているのか説明していこうと思います❗️
TIMBER RIDGE アウトドアワゴン
TIMBER RIDGEは、お客様に優れたアウトドア体験を提供することに専念するプロのアウトドアブランド 快適さと便利性に焦点を当てて、アウトドア活動のさまざまな分野をカバーし、生活を楽しめるように使いやすい家具やアウトドア用品を提供している


一般的なベビーベットサイズは幅120cm奥行き70cmなのでひとまわり小さいサイズ感です❗️
- アウトドア用なので作りがしっかり
- キャスターがついているので赤ちゃんを寝かしたまま移動できる
- サイドにポケットがあり2段構造なので収納面が優れている
- 本来のベビーベットだとベット以外の使い道がないが、これだとベットとして使い終わった後は本来のアウトドア用に使ったりあそびに使うことができる

大体の形や収納はわかったけど、ここからどうしてベビーベットに化けるの?

それでは、このアウトドアワゴンをベビーベットに変身させる方法を教えましょう❗️
ベビーベットへ変身の仕方
1.ワゴンの底にDAISOに売っているスノコ(サイズ40✖️25cm)✖️3を用意する

2.スノコををワゴンの底に敷く 湿気防止と底部の安定化のため

3.スノコの上に敷くのもいいですが、今回は次に紹介する折りたたみ式ベビーベットをセットして完成

実際の使用感
使用している感じはこのようになっています↓






ベットとして使わなくなった後の使い方
赤ちゃんも大きくなり、寝返りをするようになると流石に使えなくなってきたので、今では完全におもちゃ・ぬいぐるみ・毛布の置く場所に変わっています❗️


折りたたみベビーベット
先ほど軽く紹介させていただいたベットをここで紹介させていただきます❗️
ネオママイズム ベッドインベッド 概要
neomamaism(ネオママイズム)は、日本人ママが「欲しいベビー用品がない」と嘆いたことから誕生しました。赤ちゃんに優しく安全で、海外ブランドのデザインと日本ブランドの安全性・適正価格を兼ね備えた商品を提供。大人可愛いデザインとくすみ系カラーで、産後のママの気分を上げ、ママが自分らしくいられるライフスタイルを提案しています。

- このベットはワゴンの中に敷くために買ったものですがそれ以外にも、真ん中で畳めるようになっているので持ち運びやしやすく、出先で大活躍
- 傾斜調節が出来るようになっており、臓器が未発達の赤ちゃんも傾斜をつけることで母乳やミルクを胃に流し込むことができ、吐き戻しを防止

出先などですぐベットができるので重宝してます!
特に座敷がある焼肉屋などお勧めです
鼻吸い器
3つ目は鼻水吸い器です。
電動や手動さまざまな種類のものが出ていますが、僕がお勧めするのは電動鼻吸い器 SHUPOTです❗️
ピジョン 電動鼻吸い器 SHUPOT
ピジョン株式会社(Pigeon Corporation)は、1957年に設立された日本の企業で、主に乳幼児向けの製品を製造・販売しています。哺乳瓶や乳首、おむつ、ベビーワイプなどの育児用品で有名で、世界中で展開しています。安全性と品質を重視し、赤ちゃんの健やかな成長をサポートすることを企業理念としています。



- 吸引力を無段階に調整できる
- ノズルのサイズが2つあるので赤ちゃんが大きくなっても使える
- サラサラの鼻水以外にも、少し硬くなった鼻水も吸引力が強いので吸い取ることができる

赤ちゃんはすぐ鼻が詰まって、ズルズルになるので使用頻度はとても高いです。
またこれから、保育園や幼稚園に行き出すとすぐ風邪をもらってくると聞いているのでその時も大活躍すると思っています。
抱っこ紐
4つ目は抱っこ紐です❗️
今回紹介する抱っこ紐は、名古屋市のBABY EYLL!でポイントと交換したものになります。
BABY YELL!とは名古屋市が実施している、子育て応援事業のことです。
詳しくは、こちらをどうぞ↓
また、BABY YELL!でおすすめのベビーカーについてもまとめたブログがあるので気になった方はぜひ、そちらもどうぞ❗️↓

それでは、本題の抱っこ紐です❗️
BABY&Me BELK-S firstセット(新生児セット)
BABY&Meは、日本を拠点とする育児用品ブランドです。特に抱っこ紐やベビーカーなどの製品で知られています。このブランドは、育児をする親や保護者のニーズに応えるために、高品質で使いやすい製品を提供している

- ゼクシィBabyでNo.1
- デザインがいいので、パパ・ママのどんな服装にでも合いやすい
- 赤ちゃんの成長とともに、形を変えることができる
- 両手がフリーになるので買い物や普段使いがしやすい

赤ちゃんが小さい頃は出かけることもなく、必要性を感じていなかったのですが、お出かけするようになると、腕抱っこには限界があり、手に入れる事にしました❗️
液体ミルク用アタッチメント
5つ目は液体ミルク用のアタッチメントです❗️
今までは、外出用の液体ミルクといえば、キューブタイプの粉ミルクをでしたが、これだと哺乳瓶を持っていかないといけなく、お湯がないところだと冷たいミルクを作るしかなかったです。
今回は液体ミルクでも、ほほえみらくらくミルクに使えるアタッチメントの紹介です❗️
このらくらくアタッチメント以外は別売りになっていますので、詳しくはこちらの記事にまとめてあります‼️↓

それでは、本題にどうぞ❗️
meiji らくらくミルクアタッチメント
明治(Meiji)は、日本の大手食品および医薬品メーカーであり、1916年に設立されました。主に乳製品、菓子、栄養食品、医薬品を提供しており、長い歴史と高い信頼性を誇る企業


- ほほえみらくらくミルクにワンタッチで取り付け可能
- お湯がない所でも、らくらくミルク(常温でも大丈夫な液体ミルク)とアタッチメント一式があればミルクを赤ちゃんにあげることができる
お出かけの時は、必ず持ち運ぶほど重宝しています👍
まとめ
2023年、買ってよかった育児用品でした‼️
- ベビーベット用アウトドアワゴン
- コンパクトで持ち運びできるベビーベット
- 電動鼻吸い器
- 抱っこ紐
- お出かけ用、液体ミルクアタッチメント
今回、紹介した中でも、特に使用頻度が高いのが、鼻吸い器とほほえみらくらくミルクアタッチメントです。
今回は2023年買ってよかった育児用品についてまとめましたが、この他にも様々な育児に関する情報も発信しています
気になった方はぜひこちらも参考にしていただけたら幸いです❗️